パパ活女子を密着取材して分かった事とは

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パパ活女子を密着取材して分かった事とは

「パパ活」という言葉は世の中に定着してきました。
ひと昔前では「援助交際」などと言われ、社会問題となっていましたが、「パパ活」にはもっと身近なイメージがありますよね。

それもそのはず。
本当に普通の女の子が「パパ活」をすることが多くなり、単純に「パパ活女子」が増えたことで、世間一般に定着したのです。

ではなぜこんなにも「パパ活女子」が増えたのでしょうか?
彼女たちは何を考えて、一回り以上…いやそれ以上に年上のオジサンとの密な関係を築くのでしょうか?

今回は、そんなパパ活女子に密着取材をしました。

パパ活女子Rさん(21)

今回密着取材したのは18歳の頃からパパ活をしているというパパ活歴3年のRさん。

綺麗にカールしたツヤツヤの茶髪に、女の子らしいワンピース姿。見た目はいわゆる量産型系の可愛らしい女の子です。
ぱっちり二重の大きな目が印象的で、お人形さんのような印象を受けました。

「目は埋没です。パパ活で稼いだお金で」
綺麗な目を褒めると、Rさんはあっけらかんと言いました。

どうしてパパ活を始めたのですか?という質問には

「ジャニオタ(ジャニーズのファン)なので、とにかくお金が必要だからです。」

と笑って答えたRさん。

Rさんによると、ジャニーズの追っかけには相当なお金がかかるようです。
彼女たちは「いかに前方の席で、たくさんコンサートや舞台を見るか」に重きを置いているようで、そうなると当然チケット代は嵩みます。

できるだけ前方の席を確保するには、それなりの金額を積まなければならないそう。

「普通の仕事だけじゃジャニオタはできない。みんなパパ活をやっている」

Rさんはそう語りました。

ジャニーズのファンなら、イケメンが好きなんじゃないの?
お金を貰ってオジサンとデートするより、同い年くらいの男の子とデートした方が楽しくない?
そういった質問を投げかけると、

「推し以外の男は皆同じ。オジサンも同年代の男も興味ない。」

Rさんは真剣な顔でそう言いました。

普段のパパ活ではどのような事をするのかと聞いてみると、

「食事だけの人もいれば、それ以上もあります。あんまりにも気持ち悪い人は食事だけ」

食事以上…いわゆるデートやそれ以上の行為をしているとき、辛くないですか?と聞くと、

「推しのことを考えてる。推しとデートしたらこんな感じなのかなとか。あと、これで貰ったお金で推しに貢げると思ったら頑張れる」

まさに愛の力でパパ活に励むRさん。
ここまでRさんに頑張らせる「推し」の力は偉大です。

「自分の力でお金を稼いで、整形して可愛くなって、誰よりも前の席で推しを見て、いつも現場にいて、他のファンに『あの子には勝てない』と思われたい。それが全てです。それが叶うならパパ活なんて余裕です。」

Rさんはそう言いました。

今回、密着取材をして分かった事は、パパ活女子は決して楽して稼ごうと甘く考えているわけではなく、好きなものを好きなだけ楽しむために精一杯パパ活をしているということ。

パパたちは、彼女たちの原動力である”推し”のおかげで若い女の子と遊べているのかもしれませんね…。